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KINGS~ペリュトーンの劍~

登録セットきたよー

もう届いちゃった、早。

これでゲームに参加することの実感が湧いてきました。

どらあわで自分が出来そうなこと、したいことは、まだまだ考え付いていませんが、まぁとにかく今度もやるだけやって、砕け散るならそれはそれで。

「下手の横好き」の真骨頂を見せてやる!

でもちょっと振りかえる

自分が用語辞典に投稿しておいた若戸亮兵の項目も確認しておかないとと思い。

見ると、外川マスターのコメントが載っていて、ありがたかったです。

 

NPCを指導する立場につくというのは定番の一つだと思って決めたので、私自身も、それ自体は悪くなかったと考えています。

問題は、指導者という型に嵌まってシナリオに参加していった、若戸亮兵というPCの中身、つまりはPLの私自身だったのでしょう。

弁当箱が持ち運びしやすく頑丈なものであっても、弁当の中身が不味かったら弁当箱を持っていく意味がないようなもの。

そして、その中身こそが、作った人の実力。

………うわ、そう考えるとどうしようもないぞ、自分………。

どらあわは、せめて口に入れられるようなものになりたいです。

総集編が届いたのは良いけれど

KINGSの総集編が届きました。

さっそく読んでみて、驚きました。

 

自分のPCの名前を完璧に忘れてました。

 

用語辞典に自分のPCの項目を投稿していたはずなのに見つからない。

それもそのはず、運命準備委員会で扱っていたPCの名前を探していたのでした。

でも、それに気付いてから、じゃあKINGSのPCはなんて名前だったかというと……なんだか思いだせず。

過去のゲームについてはPC名を思いだせるのに、何故……。

ああ、若戸亮兵。

って思いだしはしたものの、その時には総集編を読み進める気が失せてしまい、今は軽く読んだ状態で総集編を閉じたままです。

KINGSで何をやってきたか振りかえってから、改めて総集編を読もうと思っています。

結構ショック。

ペポペポの会!

しまった!

ペポペポの会があることを今頃知った!

侍PCで外川マスターへ再びご厄介になりに行こうかと考えていたのに、これではっっっ!

……あ、別に赤い牙所属じゃなくても良いのか。

杖の炎で援護とか?

「郵便サービスコース申込用資料」届きましたが

本日、どらあわの「郵便サービスコース申込用資料」が届きました。

その内容から少し思ったこと。

 

メイルゲームに終わりがあるからメイルゲームが面白いのだろうか?

世の中にあるゲームというのは、ほとんどが終わりのあるものばかりだと思います。

長く続いているオンラインゲームだってきっといつかは終わります。

 

物語が誰にも予想できない展開を起こすのがメイルゲームの最大の醍醐味なのか?

予想外の展開ってメイルゲーム以外のゲームでも珍しくないものではないでしょうか。

文章でやりとりするからこその予想外というと、マスターがアクションから読みとったものが、PLの意図したものと違っていた場合を言う?

文章による意思伝達の難しさ?

 

どらあわの公式サイトにも載っているものではありますが、公式サイトの方は先程確認するまで読んでませんでした。

しかし、実際にメイルゲームをやってる1PLとしては、「終わりがあるから」「予想外の展開になるから」メイルゲームをやっているというつもりはないので、何か違うと思いました。

そろそろ動かないと

もう10月になってしまいました。

まだ入金してませんが、一応は参加予定の、どらあわ。

そろそろPCや初回のアクションを考えないと、放っておくと気が付いた時には時間が足りなくなってて焦るなんて……私はよくありますので。

しかし、どの選択肢も難しそう。

どらあわは、ゲームのレベルが高くなってる?というのは気のせいか。

魔法使い系は良いかも

例えばPBMを会話だと考えて、PCを、その会話で用いられる言葉、用語の一つだとする。

このPCを作成するというのは、辞書の項目を作成するようなものと考える。

そしてPC、例えば「若戸亮兵」というものを、名詞に限定せず、何らかの「言葉」として扱いながら話し合っていくのが、PBMではないだろうか。

その会話の中で、徐々に「若戸亮兵」の意味が変化し、「若戸る」といった新しい言葉になっていくというのが、PBMの中でのPCの変化、あるいは成長といったものではないか。

う~ん。

どらごにっく★あわー!に参加するとすれば、ルーツを中世暗黒時代にして、トリガーは杖で、魔法使いっぽいPCにしようかなとか、考えてます。

やっぱりドラゴンが出てるなら、PCもファンタジックにしてみようかと。

ドラゴンは『最後の竜に捧げる歌』や『魔法の国が消えていく』だとマナが枯れると生きていけない種族になっていたのですが、どらごにっく★あわー!のドラゴンもマナと関わりがあるのかな?

総集編&全リア集の発送延期ハガキ~

KINGS総集編と全リア集が発送を延期するというハガキが、うちにも今日届いてました。

特殊カテゴリーは、一体どんな酷いことになっていたのでしょうか……。

ゲームが終わってから修正作業ってことは、ゲーム期間中、ずっと何か間違ったまま進めてたってことでしょか、うーん。

総集編が届くのは10月下旬から11月中旬くらいなら、私も読む余裕ありそうなので、これは私としては丁度良かったかも。

とは言え、少しガッカリな夏の終わりになってしまった気分です。

ああ、さよなら夏の日。

 

どらごにっくあわーは、参加するならばPCを「はみだし者」っぽくしようかと思案中。

『数学受験術指南』の筆者でもある数学者、森毅先生の本に『はみだし数学のすすめ』というものがあったので、そのタイトルだけで思いつきました。

「はみだし者」ってどういう感じなのか、これから考えてみます。

エルスウェア新作『どらごにっく★あわー!』

エルスウェアの新作メイルゲームが発表されました。

「どらごにっく★あわー!~竜を退治するだけの簡単なお仕事です~」。

ゲームの詳細は不明ですが、今からドキドキしています。

上手く遊べれば良いな。

どうやらドラゴンがゲームのキーになってるようなので、ゲームが始まる前にドラゴンを扱った本を幾つか読もうと思っています。

まずは家で積読状態の本から『ドラゴンロアー 最後の竜に捧げる歌』を。

ただし八月が終わって。

 

ところで、そろそろKINGSの総集編が届く頃だと思います。

私も購入してあるので届くはずですが、このブログでは暫く記事にしません。

簡単に言えば、自分の行いを思い出して落ち込んだり反省してる余裕が無いからです。

もう最後なんて断崖絶壁から転がり落ちていったようだったわけですから。

そのまま海に落ちて、目が覚めると何処かの漁村で介抱されていたのだけれど、記憶を失って自分の正体も帰る場所もわからなくなっていて。

漁村の長老から「記憶が戻るまで、ここで暮らしておればええ」とか言ってもらって……。

もう、ここで、骨埋めちゃおうかな、とか……。

そんなこと考えて現実逃避したくなるくらい、今は読みたくないわけです。

今年中には読むつもりなので、それまでこのブログでは封印。

次のゲームでは、ゲームが終わった後でこんなことにならないよう、頑張らないと!

特別企画が終わって

エルスウェアのKINGS終了記念特別企画も終わって、早一週間。

一人であれこれと質問しまくってすいませんでした。

でも総集編にも質問は投稿していまして、その中には以前私が書いた、計人がアリスをEA計画から解放させることが出来た際のIFの選択についても訊いてます。

その質問は結構どうでもいいものですが、まだ計人殺害の真相など明らかになっていませんし、そういうのは総集編で明らかになると思うので、先日の特別企画では外川マスターへ尋ねませんでした。

総集編で没になるのは覚悟の上です。

それはさておき。

特別企画では外川マスターから色々と教えていただいて、スッキリしたり、逆にモヤモヤしたりしたところもありました。

そのスッキリもモヤモヤも抱えながらリアクションを読み返している途中です。

ゲーム中では知らなかった設定や裏話を知ってから読み返すと、また違った感じがして、何だかシミジミとしてしまったりで。

もっと楽しめただろうと、読みながら後悔。

行動をもっと積極的にしておけば、もっと前に出る事も出来たんじゃないかとか、もっと他のところへ目を配っておけば良かっただろうとか。

楽しむってことが惜しいどころじゃなくて、全然足りなかったよ自分。

ってな感じで。

次のゲームでは、KINGSよりも楽しめるよう頑張ろうと思います。

思って出来るほど簡単じゃないでしょうけど!

けど!

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