感覚を取り戻せ

数学を勉強しなおして、学生時代よりも数学のレベルを高めようとしてきたのですが。

まともに数学を勉強していた頃から十年ほどのブランクがあると、公式を忘れたといった知識の低下という問題だけでなく、数学に対する頭の働きが衰えている、その感覚的なものの問題も解決しなくてはいけない。

そのことに、ようやく気付きました。

失った知識を取り戻すだけでは、不十分ということ。

もちろん、その過程で感覚も徐々に回復してくるのでしょうけれど、自ずと戻ってくることに期待するだけでは、知識と感覚の差が、学生時代の頃よりも大きくなっていって、きっとすぐに壁にぶつかるはず。

というか、もうすでにぶつかっていると言えます。

頭が働かないと、知識を活かせないのですから。

そういった話は、私が読んだ数学の本の中にもあったと思うのですが、つい最近になって実感しました。

これは、慌てても仕方の無いことだから、じっくりやっていくしかないのでしょう。

自分の中で数学の世界を作り直す作業が、これに当たるのかもしれませんが、これはまた後日、本の紹介の中で書く予定。

今は、学生時代の自分に「これどう思う?これとか、どう?」と色々尋ねたい気分です。

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壁に描かれた扉

最近、今までの自分の考え方が間違っていたということに気付いてしまって、どうしたものやら、途方に暮れたり焦ったり。

数学も、PBMも、いろんなことについて、勘違いしていたんだろうと、思えてなりません。

その切っ掛けになったのは、数学なんですけど、それだけに留まる問題ではないはず。

例えるなら、自分の目の前にある扉が、実は壁に描かれた絵だったって気付いたようなもので、今まで自分が扉を開ける鍵を探していたのは間違いだったと。

実は、乗り越えるか、打ち砕くか、穴を掘って、進むものだった。

扉を開ければ済むなんて、甘い。

壁だと気付くのが遅すぎ。

ってなもんで。

出来るものなら打ち砕きたいと思いつつも、どらあわの方は、PC、アクション、共に未完成です、大変だ。

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登録セットきたよー

もう届いちゃった、早。

これでゲームに参加することの実感が湧いてきました。

どらあわで自分が出来そうなこと、したいことは、まだまだ考え付いていませんが、まぁとにかく今度もやるだけやって、砕け散るならそれはそれで。

「下手の横好き」の真骨頂を見せてやる!

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でもちょっと振りかえる

自分が用語辞典に投稿しておいた若戸亮兵の項目も確認しておかないとと思い。

見ると、外川マスターのコメントが載っていて、ありがたかったです。

 

NPCを指導する立場につくというのは定番の一つだと思って決めたので、私自身も、それ自体は悪くなかったと考えています。

問題は、指導者という型に嵌まってシナリオに参加していった、若戸亮兵というPCの中身、つまりはPLの私自身だったのでしょう。

弁当箱が持ち運びしやすく頑丈なものであっても、弁当の中身が不味かったら弁当箱を持っていく意味がないようなもの。

そして、その中身こそが、作った人の実力。

………うわ、そう考えるとどうしようもないぞ、自分………。

どらあわは、せめて口に入れられるようなものになりたいです。

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どらあわ参加!

KINGSを振りかえるのはやめました。

そんでもって。

どらごにっく★あわー! に、ペポペポの会メンバーのPCで参加します。

鷺ノ宮アンネローゼマスターの「黒いドラゴンの謎」に関わる予定です。

次こそは少しでも良いアクションを書いて結果を出す!

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総集編が届いたのは良いけれど

KINGSの総集編が届きました。

さっそく読んでみて、驚きました。

 

自分のPCの名前を完璧に忘れてました。

 

用語辞典に自分のPCの項目を投稿していたはずなのに見つからない。

それもそのはず、運命準備委員会で扱っていたPCの名前を探していたのでした。

でも、それに気付いてから、じゃあKINGSのPCはなんて名前だったかというと……なんだか思いだせず。

過去のゲームについてはPC名を思いだせるのに、何故……。

ああ、若戸亮兵。

って思いだしはしたものの、その時には総集編を読み進める気が失せてしまい、今は軽く読んだ状態で総集編を閉じたままです。

KINGSで何をやってきたか振りかえってから、改めて総集編を読もうと思っています。

結構ショック。

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めっきり寒くなりました

ついつい背中を丸めてしまう季節、私は苦手で苦手で。

フトン、コタツ、お風呂が恋しくなってしまいます。

しかしコタツとは厄介なもので。

コタツで温まりながら本を読もうとすると、どうしても途中で寝てしまうんです。

そして起きると、中途半端に深夜。

本が読み進められなかったー、朝起きれるかなー、なんて思いながら、冷たいフトンへ包まれにいくということを、懲りずに繰り返してしまうんですよ。

風邪もひきたくはないし、注意をしつつ。

今夜もコタツに挑む暇鬼影です。

ここまでが前置きのようで、実はこれで記事はお終いということで。

あるいは、そろそろまたブログを書きだそうということで、この記事を前置きに。

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ペポペポの会!

しまった!

ペポペポの会があることを今頃知った!

侍PCで外川マスターへ再びご厄介になりに行こうかと考えていたのに、これではっっっ!

……あ、別に赤い牙所属じゃなくても良いのか。

杖の炎で援護とか?

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「郵便サービスコース申込用資料」届きましたが

本日、どらあわの「郵便サービスコース申込用資料」が届きました。

その内容から少し思ったこと。

 

メイルゲームに終わりがあるからメイルゲームが面白いのだろうか?

世の中にあるゲームというのは、ほとんどが終わりのあるものばかりだと思います。

長く続いているオンラインゲームだってきっといつかは終わります。

 

物語が誰にも予想できない展開を起こすのがメイルゲームの最大の醍醐味なのか?

予想外の展開ってメイルゲーム以外のゲームでも珍しくないものではないでしょうか。

文章でやりとりするからこその予想外というと、マスターがアクションから読みとったものが、PLの意図したものと違っていた場合を言う?

文章による意思伝達の難しさ?

 

どらあわの公式サイトにも載っているものではありますが、公式サイトの方は先程確認するまで読んでませんでした。

しかし、実際にメイルゲームをやってる1PLとしては、「終わりがあるから」「予想外の展開になるから」メイルゲームをやっているというつもりはないので、何か違うと思いました。

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そろそろ動かないと

もう10月になってしまいました。

まだ入金してませんが、一応は参加予定の、どらあわ。

そろそろPCや初回のアクションを考えないと、放っておくと気が付いた時には時間が足りなくなってて焦るなんて……私はよくありますので。

しかし、どの選択肢も難しそう。

どらあわは、ゲームのレベルが高くなってる?というのは気のせいか。

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